Published: 2025/04/01
Holiday
完全週休2日制(原則土・日)、祝日、年末年始休暇、年次有給休暇、半日休暇制度
Working hours
8:40-17:10
Location
Tokyo
Description
投資家や発行体向けに以下のテーマのいずれかに関する現状、将来についてのレポートの執筆、講演、各種啓蒙活動、メディア対応等を担当して頂くことを想定しています。
1.気候変動、生物多様性、サーキュラーエコノミー、化学物質管理等の環境分野に関する国際的な枠組み、政策、規制の動向、並びに企業の取り組み
2.再生可能エネルギー、クリーン燃料(水素並びに水素誘導体、SAF、合成燃料等)、原子力、化石燃料などの各種エネルギー関連分野の技術、政策、規制、市場動向、並びに企業の取り組み
3.次世代モビリティ、蓄電池、その他エネルギー貯蔵分野に関連する技術、政策、規制動向、並びに企業の取り組み
4.半導体分野の技術、政策、規制動向、並びに企業の取り組み
5.排出権、炭素クレジット、再エネ証書等の各種炭素関連市場の動向、並びに関連規制の動向、並びに企業の取り組み
6.ESG債などの各種サステナブル・ファイナンスの市場動向、並びに企業の取り組み
7.サステナビリティに関連する企業の知財情報
8.DE&I、LGBTQ+、女性活躍推進、国際人権法並びに人権デューデリジェンスに関連する規制、関連する訴訟等の動向
9.サステナビリティ、ESG、反ESGに関連する競争法に関する検討状況、訴訟等の動向
10.非財務情報開示枠組、これらの開示情報を評価対象に含む各種ESG評価の動向、ESG評価機関を対象とする規制動向
11.企業の各種ガバンス改革に関する企業の取り組み
12.金融監督機関によるESG・サステナビリティ関連規制、中央銀行によるグリーンオペなどのサステナブル関連政策